第5回A日程試験実施中です。3月15日(金)17時まで。

英語応対能力検定

海外からのお客様の応対に大切な
英語による「聞く」「話す」を測る検定です

導入企業・団体例

  • 三越伊勢丹ホールディングス
  • 株式会社 松屋
  • 株式会社 髙島屋
  • 株式会社 オンワードホールディングス
  • 株式会社 サマンサタバサジャパンリミテッド
  • 株式会社 ビックカメラ
  • 日本空港ビルデング 株式会社
  • 株式会社 JAL-DFS
  • 相模鉄道 株式会社
  • 株式会社 チョイスホテルズジャパン
  • 一般財団法人 休暇村協会
  • ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ 株式会社
  • 株式会社 モンテローザ
導入企業・団体の声へ

全国各地の観光協会・団体から協賛をいただいています

  • 公益社団法人 京都市観光協会
  • 公益財団法人 大阪観光局
  • 公益社団法人 伊勢市観光協会
  • 一般社団法人 札幌観光協会
  • 一般社団法人 草津温泉観光協会
  • 一般社団法人 野沢温泉観光協会
  • 箱根湯本観光協会
  • 道後温泉旅館協同組合
  • 一般社団法人 有馬温泉観光協会
協賛企業・団体一覧

接客現場に「おもてなし英語力」を

英語応対能力検定と接客英語について

訪日外国人が増え続ける中、接客の現場では英語での応対が不可欠になりつつあります。メニューや掲示物の多言語化対応は今では、どの接客現場でも当たり前の光景になってきました。ただ、せっかく、対面で接客しているのだから、出来るなら英語で接客したい。このような気持ちを抱きながら、接客現場で働く人たちが英語を学ぶのに役に立ちたい。そんな思いで、英語応対能力検定はスタートしました。

「販売」「宿泊」「飲食」「鉄道」「タクシー」「一般」。英語応対能力検定はそれぞれの接客現場や街かどで使うフレーズを集約し、そこから教材や問題を作成しています。それぞれの現場で使う接客英語フレーズは限られています。英語に苦手意識を持つ人でも、フレーズを暗記し、声に出すだけで、接客現場で必要な英語が身についていきます。覚えた接客英語フレーズはすぐに使えるので、モチベーションも上がります。臆せずに英語で話しかけられれば、英語での接客が楽しくなるはずです。英語での接客が楽しくなれば、学習意欲はさらに高まっていきます。

接客現場や街かどで臆せずに英語で応対できるようになりたい。社員、従業員や在校生に効率的に接客英語を習得させたい。英語応対能力検定はそう考えている人たちや法人の皆様の力になることを目指しています。